2011年10月11日火曜日
オールド・アイポッド 〜3rd世代のファーストインプレッション〜
ついにやりました。念願のiPod 第三世代を手に入れることができました。
その計算し尽くされた美しすぎるデザイン。歴代iPodシリーズをデザインしているアップルのジョナサン・アイブ氏による2作目のiPodです。
まずこれを所有することができたことに感動。。
発売は、2003年の9月になります。今から8年以上前の代物になります。当時の価格は47,800円だったそうです(今ではiPadが買えちゃいますねw)
僕がこれまでに使ってきたiPodシリーズの中では、総合的に一番好みに合うかもしれません。
さて、iPodを聴きながらファーストインプレッションを写真と共に書きます。
同期が終わったらまずは、時刻設定。なんとデフォルトが2000年を差してくれています。もちろん2011年に設定できます。
このモデルがカッコイイのは4つならんだ「タッチボタン」の文字が赤く光るところですね。ちなみにまだホイール部分はクリックできないモデルです。
この4つ並んだボタン、実はタッチパネルなんですよ!だからそう、押すんじゃなくて触るんです。なんてオシャレ…。
ヘッドホン端子は画面上部中央に配置され、オールド・アイポッドに共通する重要な要素の一つです(個人的にw)。これが堪らないんだよ…。
本体は158gの重さがありますが、手に持ったときのずっしり感が、それに値するたくさんの音楽を持ち歩いているんだということを実感できる。
画面はモノクロディスプレイだから常に楽曲名を映し出しておいてもバッテリーの減りを気にしない。文字が見やすいです。
そしてなにより、これは正真正銘のレトロガジェットです。デジタルガジェット好きでレトロ好きな自分にとって、何ともタマラナイものであります。。。
ホントに買って(買えて)よかった。もちろん中古ですが、バッテリーの減りは殆ど感じられず、傷も汚れも写真の通りありませんでした。
THANK YOU, Jobs R.I.P.
2011年10月10日月曜日
ツイッターのアイコンは顔だから
あんまりころころ変わってくれるとこっちとしてはけっこう厳しいところがある。
長くに渡ってフォローしている人なら変わったのね、とすぐプロフなどから分かるのだが…。
まだフォローしたばっかでその人をよく覚えていない状態で、アイコンを変えられてしまうと、その人がだれだか分からなくなり、この人だれだったっけ?となってしまうのだ。
僕には以上の考えが、ツイッターを始める以前よりあり、アイコンは極力変えないようにしている。
いわば顔みたいなもんだからね。(前にもこんなこと書いたか)
でもなんか変えたい時ってやっぱある。(気分転換的な!)
ってことでアイコン変えちゃいましたww
スライムの次はカービィです。iPadを使って描きました。
今後も@clavinheartsをよろしくお願いします。
(ブログではとりあえずスライムのままにしておきます)
でも最初の「この人だれだっけ?」ってなるのは不便だから、どっかツイッターのクライアントで、アイコンをローカル保存して(本人には悪いけどw)自分側では同じアイコンを表示しつづける、なんてのがあればイイかもね。
長くに渡ってフォローしている人なら変わったのね、とすぐプロフなどから分かるのだが…。
まだフォローしたばっかでその人をよく覚えていない状態で、アイコンを変えられてしまうと、その人がだれだか分からなくなり、この人だれだったっけ?となってしまうのだ。
僕には以上の考えが、ツイッターを始める以前よりあり、アイコンは極力変えないようにしている。
いわば顔みたいなもんだからね。(前にもこんなこと書いたか)
でもなんか変えたい時ってやっぱある。(気分転換的な!)
ってことでアイコン変えちゃいましたww
スライムの次はカービィです。iPadを使って描きました。
今後も@clavinheartsをよろしくお願いします。
(ブログではとりあえずスライムのままにしておきます)
でも最初の「この人だれだっけ?」ってなるのは不便だから、どっかツイッターのクライアントで、アイコンをローカル保存して(本人には悪いけどw)自分側では同じアイコンを表示しつづける、なんてのがあればイイかもね。
2011年10月7日金曜日
スティーブジョブズ、ありがとう。
本当は昨日更新するはずでしたが、あまりにもショックすぎて、昨日一日やる気が起こりませんでした。僕からジョブズに伝えたいこと、書きました。
スティーブジョブズがいなかったら、MacもiPadもiPodも持っていなかったです。だから今、こうしてこのブログを書くこともなかったと思います(このブログはMac miniを購入してから始めました。)
もともとツイッターを本格的に始めたのも、アップルのiPod touchを通じてからでした。それからいろいろな人と出会い、今の自分があります。
スティーブジョブズ、あなたがいなかったら、今の自分はいません。
Mac、iPad、iPodを通していろいろな体験をし、そのどれもが驚きと感動に満ちあふれているものばかりでした。
本当にありがとうございました。
深くご冥福をお祈りいたします。
これからもアップルとスティーブジョブズのファンで居続けます。
アップルの発表も終わったので、しばらくブログの更新ペースが静まるかもしれませんが、ツイッターではつぶやき・情報伝達など活動しておりますので、よろしくお願いします。
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